【にんぎょ】17日目 サンクリストバル島

日がのぼったあたりで、

宿から50メートルくらいのところのプラジャマンという海岸に散歩に行く。

ごまだんごのように砂まみれになったアシカに、ちょっと笑う。

ペリカンが、朝の漁を終えたのか、羽をゆっくりかわかしていた。

現地人の男の子とおしゃべりをして、すわって海をながめる。

いつも早起きのケンシロウがやってこないので、

隣の部屋をのぞいてみよう。

 

ケンシロウの日焼けがやばい。

 

朝ごはんは、ハムチーズ卵、フルーツ、紅茶。

お仕事をするみたいなので、海へ!

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誰もいない海を、がんがん泳ぐ。

水面からのゆらゆらが水底にうつって幻想的。

 

きのう会ったおおきなウミガメ、私と同じくらいの身長。

ゆっくり一緒に泳いだ。

 

すると、アシカがすいーっと。

 

港によると、ちいさなアシカたちがあそんでいるのでお邪魔する。

一緒に泳ぐ。

 

宿に戻って、ちょっとはやめのカップヌードルレフィル

 

それから、

トレッキングしようと外に出るも雨に降られてもどる。

アイスたべて、宿に帰ってくる。

 

それから、昨日の海岸にいってみようということになり、雨の海をたのしむ。

その後、海岸の食堂でごはんをたべる。

結構高いねー。

 

夕方になって、それぞれの部屋へ!

にんぎょにんぎょ
愛と自由を肌感覚で生きてます。海に浸かると安心します。

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